安心・安全のデザイン -「誰もが安心・安全を考えるデザイナー」になれたらすばらしいと思いませんか?-

2013年11月15日に立命館大学朱雀キャンパスにおいて、立命館大学デザイン科学研究センター主催によるシンポジウム、「安心・安全のデザイン -『誰もが安心・安全を考えるデザイナー』になれたらすばらしいと思いませんか?-」を開催しました。

立命館大学デザイン科学研究センター・善本センター長による問題提起の後、シンポジウム第一部として、株式会社ミサワホーム総合研究所の栗原潤一氏(取締役副所長)による基調講演、日産自動車日産自動車株式会社の二見徹氏(電子技術開発本部 IT&ITS 開発部エキスパートリーダー、企画・先行技術開発本部 技術企画部 エキスパートリーダー、総合研究所 研究企画部 エキスパートリーダー)による特別講演が行われました。

続いて、第二部として、善本センター長がモデレータとなり、栗原氏、二見氏に加え、大阪ガス株式会社の豊田尚吾氏(エネルギー・文化研究所 主席研究員)、株式会社東芝の伏屋信宏氏(コミュニティ・ソリューション事業部シンセシスセンター参事)、本研究センターの八重樫文(事務局長、立命館大学経営学部准教授)を加えたラウンドテーブルが開催されました。

詳細は以下の報告書(PDF:1.2MB)をご覧下さい。

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Design_Science1115